Revenue

ビル・不動産オーナー様
土地建物のオーナー様へ

建物の壁面や屋上、駐車場や店舗など遊休スペースが収益源に。
デジタルサイネージ広告を活用した安定的な収益化をご提案いたします。

物件余地や空きスペースが
デジタルサイネージで収益スペースに!

物件価値を最大化する新発想

建物の壁面、屋上、駐車場など、使われていないスペースがそのままになっていませんか? 維持管理費や固定資産税がかかる一方で、活用されていない空間は“見えないコスト”を生み続けています。

ゼロワンでは、これらの空きスペースにデジタルサイネージを設置することで、広告収入を得られる新たな収益モデルをご提案します。

従来の看板ビジネスとの違い

従来の静的な看板は「1枠=1広告」が基本でした。しかし、デジタルサイネージは1台のスクリーンで複数社・複数種類の広告を時間帯やターゲットに合わせてローテーション表示できます。これにより、1面あたりの広告枠数が飛躍的に増加し、収益を最大化することが可能です。交通量の多い立地であれば、安定した広告収益が見込めます。

4つのオーナー様メリット

  1. 安定的な広告賃料の確保

    設置スペースを提供するだけで、毎月固定の賃料として安定した収入が得られます。 デジタルサイネージは従来のテナント収入とは別の「第2の収益の柱」となり、不動産経営の安定化に貢献します。

  2. メンテナンスや運用の手間がほとんど不要

    従来の看板のような高所での広告張り替え作業や、それに伴うスケジュール調整、費用は一切不要です。 広告素材の差し替えやコンテンツ更新は、すべてスマホでの簡単操作によって完結します。 設置後の保守管理は当社で行いますのでオーナー様の手間はほとんどかかりません。

  3. ビルのブランドイメージと資産価値の向上

    鮮明で迫力のあるLEDビジョンが目立つ場所に設置されることで、建物の認知度や視認性が格段に向上します。 地域のシンボル的な存在となり、建物のイメージアップやブランド力強化につながるため、結果として空きテナントへの誘致にも有利に働き、物件全体の資産価値を引き上げる効果も期待できます。

  4. 地域貢献・防災情報の発信源としての活用

    広告配信だけでなく、地域のイベント案内や行政からの緊急情報、災害時の防災情報などをリアルタイムで配信することが可能です。 目を引く場所にあるデジタルサイネージを情報インフラとして活用することで、地域社会への貢献にもつながります。

ゼロワンがワンストップで実現する収益化プロセス

当社は製品をを販売・施工するだけでなく、
広告収益化を見据えたトータルプロデュースを行います。

減価償却期間のシミュレーション

【ケース1】約1年で導入コストを回収!2年目から収益化が見込めるモデル

  • ・製品:屋外型LEDビジョン
  • ・施工サイズ:W3,000mm×H2,000mm(6㎡)×1面
  • ・広告賃料:月100,000円×5社

【ケース2】 約1年10か月で導入コストを回収!1年11か月後に収益化が見込めるモデル

  • ・製品:屋外型LEDビジョン
  • ・施工サイズ:W4,000mm×H2,500mm(10㎡)×1面
  • ・広告賃料:月150,000円×3社
上記例は概算目安での参考であり、製品の種類、設置環境、運用時間などの条件によって、減価償却期間は異なります。
ご検討物件によりシミュレーションいたしますので、お気軽にお問合せください。

まずは無料診断で貴社の不動産が持つ可能性を見出します

デジタルサイネージ(LEDビジョン)のプロフェッショナルであるゼロワンが、オーナー様の空きスペースを最高の収益源へと変えるお手伝いをいたします。 立地条件や建物の種類を問わず、 まずはお気軽にご相談ください。専門スタッフがあらゆる物件や設置場所に対応いたします。

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